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河岡 義裕(かわおか よしひろ)!新型コロナウィルス感染対策とは情熱大陸!

2020/04/13
 
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新型コロナウィルスの感染対策

乗り越える方法!

今日の情熱大陸は見逃し厳禁ですよ!

新型コロナウィルス専門家会議のメンバー河岡 義裕(かわおか よしひろ)教授が

国難、新型コロナウィルスの感染拡大、危機を乗り越える方法を私たちに示してくれます。

予告動画では

「マジでやばいんだけれどこれ防げるんです」

と断言してるんです。

頼もしい!

15年前『情熱大陸』で取材した、ウイルス学の世界的権威・河岡義裕。当時からウイルスの恐ろしさに警鐘を鳴らし、未知なる微生物の研究をしていた。そして2020年。我々人類は、その猛威に直面することに…。現在、政府の新型コロナウイルス感染症対策専門家会議のメンバーとして提言を行っているほか、在籍する東京大学医科学研究所にてワクチン開発にも取り組んでいる。——まだ分からないことばかりの新型コロナウイルス。しかし、ウイルスを長年研究する河岡はこう述べる。 「危機的状況ではあるが、ちゃんとやれば、乗り越えられる。それを分かっている我々研究者が、一般の人たちに、防ぎ方を分かってもらうようにするのが、使命だ。」 最前線で闘う河岡の姿を追いかけた。 新型コロナウイルスに、今、我々はどう立ち向かえばいいのか。 そのヒントを見つめる—。

 

河岡 義裕(かわおか よしひろ)

プロフィール

兵庫県出身
1978年、北海道大学獣医学部卒業後、鳥取大学農学部助手
米St.JudeChildrens Research Hospital教授を経て
1999年、東京大学医科学研究所教授
2005年東京大学感染症国際研究センター長就任
1999年にインフルエンザを人工合成するリバースジェネティクス(遺伝子操作系)を
世界で初めて開発し2006年にロベルト・コッホ賞を受賞
2011年に紫綬褒章を授与される。
2013年、米国化学アカデミー外国人会員
2016年日本学士院賞を受賞。
インフルエンザ生ワクチン、臨床試験を進めており
エボラウィルスワクチン開発にもこの技術が使われてる。
現在、新型コロナウィルス感染症対策専門家会議のメンバーとして提言を行っている。

ロベルト・コッホ賞は、

ロベルト・コッホ(近代細菌学の開祖といわれるドイツの医師・細菌学者)が設立し、

ドイツ連邦共和国の学問の賞の中で最も高額かつ名声の高い賞です。

医学研究のなかでも主に微生物学・免疫学分野における優れた業績に対して与えられます。

ロベルト・コッホ財団から賞金100,000ユーロが贈られます。

1ユーロが今118円くらいなので1180万円ですね!

ウィルスの権威

まとめ





テレビには連日いろんな専門家が登場して新型コロナウィルスの感染対策の提言を行ってくれます。

国の専門家会議のメンバー河岡 義裕(かわおか よしひろ)教授が情熱大陸で

私たちに新型コロナウィルスの感染拡大の恐怖に立ち向かっていく方法を指ししめしてくれるのか大注目です。

内容は配信後に追記しますね!

結局は人との接触を避けることに尽きるみたいです。

5月6日に終息して日常が取り戻せるように

日本中が我慢するときだそうです。

それを伝えるのが研究者の使命だとおっしゃってましたよ!




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